
ノッチャンです。
今回はリップル(XRP)に関係することから・・
・・です。
知らなかったですね。
xRapidの表現がODLへ変わったとは。
このあと引用紹介するツイッター投稿にで
承知したところ。
※ ODL:On demand liquidity
基本的にこういうことらしいのです。
xCurrent、xRapidもリップルネットとして
一緒のものになるということ。
その中で必要に応じて選択できる様子。
つまり、これまでxRapidと言われていたものがOn demand liquidityと呼ばれるようになり、略称はODLです。ODLを使うにしても、従来型の流動性スキーム(prefunding)を使うにしても、送金メッセージング部分などそれ以外は同じ仕組み(プラットフォーム)です。
— Emi Yoshikawa 🌎 (@emy_wng) October 1, 2019
というわけで新名称ODL(オンデマンド流動性)、よろしくお願いします!
— Emi Yoshikawa 🌎 (@emy_wng) October 1, 2019
基本、僕の受け止め方が間違っていなければ
XRPを使った過去のxRapidの送金手法も
積極的に使ってもらいたいという動きかも
しれません。(この部分は憶測です。)
ということで
ここまで、丸くまとめてみました。
それではお付き合いいただき
ありがとうございました。
失礼します。




