ノッチャン です。


今回はリップル(XRP)の送金、実用化に向けた

トライの話を取り上げてみます。

この話題、実は先ほど、北尾吉孝氏のツイートから

「これもあった」と思い出したところ。


確か、一月末ころ、コインポストさんの記事で

Mercury FX社は新たな送金行為を「行うのか」

と表れていました。


骨の部分はこれですね。

Mercury FX社、100万ドル以上の資金を

Ripple社のリップルネット(x-Rapid)を

使って外国へ送金するというもの。


同社のホームページを見ると

明確な時限を切った、時期指定のことがらは

見あたりませんが

「やってみる」「実践する」は確かな様子。


しかも

100万ドル以上ですから、日本円で言えば

億単位規模になるのです。


そのため、実行されれば

リップル(XRP)の将来性に大いに影響する

できごとになることは間違いない!?

と思うのですが、どうでしょう・・。


期待は高まるばかり。

リップル(XRP)、気長に握っていた方がよいかもね。

ということで、今回も仮想通貨に関して

メモ取りを行ってみました。


なお

これからも、いろいろと仮想通貨への接点を

求めて行きますので


『仮想通貨、ちょっとメモ』

よろしければ、お寄りください。


それではお付き合いいただき

ありがとうございました。

失礼します。