【注意】
勝手に捉えていることなので、うのみになさらないでくださいね。

ノッチャンです。


今回はビットコインの上昇に弾みが付く

かもしれない話。

ビットコイン(BTC)、さらに上昇の兆候か?米国クールバレー市、市民に付与計画あり!(令和3年8月22日)



こんな話題があるのですよ。

米国のミズーリ州クールバレーの市長が

市民にビットコインを与えるとの計画を持つ

とのこと。(予定です。)


もちろん、この記事を見てのことですけどね。




市民がもらえるというか

頂戴できるビットコインは最大1,000ドル相当

とあるので、結構リッチな臨時収入となる感じ。


ただ

ある種の制約事項も合わせて付与される様子。

それはもらったからといって

「即売り」、コレはできない

とのこと。


ある程度、期限を設け、そのあとなら

「売ってよし」

となるようです。


ここは確かに多くのビットコイナーからすると

気になるところでしょう。


市民がどれだけいて、市長がどれだけ配布する

予定なのか、わかりませんが

もしこれが、もらってから一度に売却となれば

価格の下落は必至ですからね。


しばらくはビットコインのままでホールドを

保ってもらうことがベストな動きでしょう。

と思うばかり。


ところで、ここでちょっと見ですが

暗号資産(仮想通貨)の価格を拾うとこの通り。

※ 対象:関心を持つもの。


【8月22日19:15ころ】

(数値は「このぐらいだよね」程度)

 BTC(米ドル)  $49,191.09



続くは日本円です。

 BTC  ¥5,401,919.57
 XRP  ¥137.12
 ETH  ¥357,840.71
 BitcoinCash  ¥75,054.21
 Litecoin  ¥20,686.21

※ ビットコインドミナンス:43.9%

(2020年8月22日19:15ころ)

数値はコインマーケットキャプさんのサイトを参照
※ https://coinmarketcap.com/ja/

市場はさらに活気づいたかも・・

50,000ドルに届くの時間の問題でしょう。


とはいえ

今年4月ころまでに邦貨で

550万円から680万円あたりで購入した方々は

売りに走るかもしれず。


それなりに注視です。

いきなり大きく下がりも考えられますからね。


ということで、つぶやきでした。


引き続き、注意深く!

慎重に進みましょう。


では、お付き合いいただき

ありがとうございました。

失礼します。


【あとがき】

かつて

日々の国内はじめ世界のできごとを

レジュメ形式でまとめていたことから


柔らかいバージョンとして作成したものが

『経済ウンタラカンタラ』


何かを調べる時の契機になるかもしれません。


また

派生で仮想通貨にも触れています。


基本、勢いだけ強し!ですが

お越しいただいた方に、何か残すことができれば

と、ブログの向上・管理にあたっています。

よろしくお願いします。