ノッチャンです。

今回はリップル(XRP)に関係することから・・

xRapidはODL(オンデマンド流動性)へ改称、リップルネットへ!新しい段階へ向かう?

・・です。

知らなかったですね。

xRapidの表現がODLへ変わったとは。


このあと引用紹介するツイッター投稿にで

承知したところ。

※ ODL:On demand liquidity


基本的にこういうことらしいのです。

xCurrent、xRapidもリップルネットとして

一緒のものになるということ。

その中で必要に応じて選択できる様子。






基本、僕の受け止め方が間違っていなければ

XRPを使った過去のxRapidの送金手法も

積極的に使ってもらいたいという動きかも

しれません。(この部分は憶測です。)


ということで

ここまで、丸くまとめてみました。


それではお付き合いいただき

ありがとうございました。

失礼します。